まいにちがたからもの

ねんちゅうさん5月

4月から始めた旺文社のパソコン教材「まいにちがたからもの」。

保育園から帰ってくると、おやつを食べて「おーちゃんやる~」と始めます。

5月号で息子がお気に入りなのはお弁当をつめるプログラム。

お弁当箱に果物やサンドイッチ、おにぎりなど形や大きさの違いを考えながらぴったりつめていくのですが、毎回いろいろなパターンがあってなかなか難しいのです。

三角のものや長丸のものを回転させて向きを変えながら入れていくのですが、一度コツをつかむと要領がわかったようで、意外にも息子はサクサクこなしています。

完成するとホームページに送って掲載されるのがうれしいようで、せっせと自分でコメントも入力して送っています。

その他、動物の親子合わせ(神経衰弱のようなもの)やしりとりなど、どれも遊びながら頭をつかうプログラムになっていてとても楽しいです。

一つ上の年中用を今のところ特に問題なくやっていますが、くれよんわあくというプリントアウトしてできるワークが、まだ難しいようです。

今月はひらがなを書くことと、「か(蚊)」と「め(目)」で「かめ(亀)」になるというような内容だったのですが、息子は興味がないようでした。

今は無理にやらせず、いずれまたやらせてみようかなあと思っています。

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まいにちがたからものはじめました

4月から旺文社のパソコン教材「まいにちがたからもの」をはじめました。

息子は年少ですが、年中さんコースをやっています。

いろんな教材を検討して、悩みに悩んだ末の決め手は・・・キャラクターのかわいらしさだったりしますcoldsweats01

無料のおためし版をやってみて、息子も私もすぐにおーちゃんやノワールたちのとりこになってしまいました。

見た目もかわいいですが、話し方とか動きとかすべてが気に入ってしまい、息子はしょっちゅうマネをしていろんなことを話すようになりました。

4月号で一番気に入っている、牛のミルクからチーズを作るものがあるのですが、夜寝る前などにその一部始終を各キャラのマネをしながら再現してみたり。

全体的にはゲーム的な要素が強いのですが、動いているものを数える方法やしりとりなど少し難しい内容でも抵抗なく遊びながら身に付いている気がします。

また、くれよんわあくというワークもついていて子供に合わせたアドバイスがもらえたりもします。

子供にパソコンなんてという気持ちもなくはないのですが、きちんと30分までという約束をさせたり、外で遊ぶ時間もたっぷりとりながら上手につきあっていけたらなあと思います。

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